高崎高島屋での個展会場風景、右は昨年の日展審査員出品の作品でほぼ一年がかりの巡回展から戻って来たばかりだ。
最も新しく、そして最も古式に!これが来年のテーマかもしれない
21日から高崎高島屋で個展がはじまった。
会場を茶碗、現代作品、水指、器と類別してみた。
出来上がったばかりの作品達をゆっくり眺めると
米国コロラド、インディアン
中国雲南省、ナシ族
金沢の伝統文化/現代アート
これまで受信したことをメッセージにできているだろうか
考え事にふけっている。
今年最後の個展。
新しく、最も古式な発想を来年に向かって考えている。
from Takasaki Takashimaya Exhibition, on the right just came back from 2008 Nitten tour exhibition.
Newest thing with Oldest thing , That will be my thema for next year.